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さんまレシピと選び方・保存方法

さんまのレシピを探している方へ。旬の時期と鮮度の見分け方、保存の仕方、下ごしらえの手順をまとめました。塩焼きだけでなく煮つけや炊き込みご飯にも使えます。

旬の時期

9月〜11月

選び方

保存方法

その日のうちに食べるのが基本です。すぐ使わないときは内臓を取って洗い、水気をふいて1尾ずつ包み、冷蔵で1日、冷凍で約3週間が目安です。

下ごしらえの基本

さんまを使ったおすすめ料理

さんまは脂質とたんぱく質を多く含む青魚です。

よくある質問

Q. 内臓は取ったほうがよいですか。
A. 塩焼きは取らずに焼くことが多いですが、苦みが苦手なら取っても構いません。煮ものは取ったほうが臭みが出ません。
Q. グリルがないときは。
A. フライパンにクッキングシートを敷き、中火で片面5〜6分ずつ焼きます。中心まで火を通してください。
Q. 冷凍のものはどう扱いますか。
A. 冷蔵庫で半日かけて解凍し、出た水分をふき取ってから塩をふります。半解凍のまま焼くと生焼けになりやすいです。

更新日: 2026-09-04 | 運営者情報 | 免責事項