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いわしレシピと選び方・保存方法

いわしレシピを探している方へ。いわしの旬と鮮度の見分け方、買ってからの保存の仕方、手開きなどの下ごしらえ、煮物から焼き物まで使い方の方向を、扱いやすい順にまとめました。

旬の時期

6月〜10月(まいわしの旬。種類により時期は前後する)

選び方

保存方法

傷みが早い魚なので、買った日に下処理して調理するのが基本です。当日使えない場合は内臓を取って洗い、水気を拭いて冷蔵で翌日まで、冷凍なら2〜3週間が目安です。

下ごしらえの基本

いわしを使ったおすすめ料理

たんぱく質や脂質、カルシウムを含む魚です。

よくある質問

Q. 小骨が気になります。
A. 煮物なら30分以上煮ると骨までやわらかくなります。手開きで中骨を外し、フライやつみれにする方法もあります。
Q. 生臭さを抑えるには。
A. 内臓と血合いをよく洗い、塩を振って出た水気を拭くこと、煮るときにしょうがや梅干しを入れることが効きます。
Q. 加熱の目安は。
A. 身の中心まで白くなるまで火を通してください。塩焼きなら中火で片面5分ずつが目安です。

更新日: 2026-09-04 | 運営者情報 | 免責事項